黒澤明の年表
Akira Kurosawa|アーティスト・作家|1910年3月23日生まれ
黒澤明は、映画史上最も影響力のある映画監督の一人と評される日本のアーティストである。その大胆な映像美学と普遍的な物語で、世界中の映画製作者に多大な影響を与え続けている。
黒澤明は何歳のとき何をした?
- 26歳(1936年):P.C.L.(後の東宝)に助監督として入社
- 33歳(1943年):姿三四郎で監督デビュー
- 38歳(1948年):酔いどれ天使を監督、三船敏郎と出会う
- 40歳(1950年):羅生門を監督、ヴェネツィア金獅子賞受賞
- 42歳(1952年):生きるを監督
- 44歳(1954年):七人の侍を監督
- 55歳(1965年):赤ひげを監督
- 70歳(1980年):影武者を監督、カンヌでパルムドール受賞
- 75歳(1985年):乱を監督
- 79歳(1989年):アカデミー名誉賞を受賞
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